立山 徳子
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学生たちが展示会を開催
毎年、プロジェクト科目のフィールドとして学生引率するカンボジア王国シェムリアップにある通称「伝統の森」、正式名称IKTT(Innovation of Khmer Traditional Textiles organiza...
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プロジェクト科目〜カンボジア伝統の絹織物を訪ねて〜
本学科のプロジェクト科目のひとつとして、カンボジアの絹織物を復活させる村を訪問するプロジェクトがあります。このプロジェクト科目の概要は以下の文面(学生への説明文です)の通りです。 ********************...
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デザイン・プロジェクトーいすみ鉄道のブランディングー
共生デザイン学科では、各教員がデザイン・プロジェクトという科目を担当しています。 この科目では、学生たちが学外の地域・団体・企業にお邪魔をし、学生たちのデザイン提案によって、それぞれの現状における課題解決を目指します。デ...
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空き家を利用したプロジェクトに挑戦する人々
現在、日本全国には8,489,000戸もの空き家があり、その比率は全住宅のうちの13.6%にも上ります(平成30年住宅・土地統計調査)。空き家と一口に行っても、それが都市部にあるものなのか、それとも地方にあるものなのかに...
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一過性でない若年層の地方移住(日本経済新聞 6月24日朝刊)
新型コロナウイルス禍でのリモートワーク浸透により地方移住が注目された。だがこの傾向は以前から一定数あり、中でも若年層(20~40歳代)の移住は増加傾向にある。地方移住した若年層へのインタビュー調査(2019年)を基に、若...
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災害被害者とパーソナル・ネットワーク
私は今、1年間の研究休暇をいただき、アメリカ合衆国フロリダ州にある南フロリダ州立大学(University of South Florida)で研究・調査活動をしています。私のここでの研究・調査の課題は、災害被害に対して...
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Streetの可能性
2020年。今年はコロナウイルス感染拡大という大きな出来事があった(まだ続いていますが)、大変な一年でしたね。確かにウイルス蔓延も、世界を震撼させる大事件ですが、もう一方で、今年の出来事で印象的なのは、市民がstreet...
立山 徳子 -
災害被災者インタビュー
大学のブランディング事業として「防災・減災・復興学研究所」があり、土木工学、心理学、情報学、社会学など幅広い分野の研究者が集まり、災害への対応の研究を進めています。 私は社会学を専門とする立場から、災害被害者のパーソナル...
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デザイン・プロジェクト3「カンボジア伝統絹絣再生プロジェクト訪問」
20年もの間つづいた内戦の歴史の中で、人の命も自然も失ってきたカンボジア。 そのカンボジアに古くから伝わる草木染めによる絹絣の織物を復活させたIKTT (Institute for Khmer Traditional T...
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